あなたが大切な人のことを思い
話し合うのに何を恐れることがあるでしょう

それはあなたが作っている壁にすぎません
なにもない壁です

話し合いの場にあなたの優しい思いがあるだけでいいのです
相手と戦うこともないのです

ただ、あなたが思うことをあなたの言葉で
まことの言葉で話せば言いのです

何も恐れることはないのです


2007.01.23
愛するということはその人のいいところだけをみるのではありません
なにもかも、いいところも悪いところもすべてを
認め、受け止めることです

心の中で人の嫌な部分、悪いところを批判するのも
やめなさい
口に出していっているのと同じです

直して欲しいとことがあるのなら
直接相手に言いなさい

相手は怒るかもしれない
ふてくされるかもしれない
しかし、そなたの中に相手を思う心があれば
その心は通じるのです
2007.01.20
マイナスのエネルギーはいたるところに渦巻いています
でも、自分が明るく元気ないい波動を出していたら
マイナスのエネルギーがはいろうとしても
はね返っていきます

ひとつは返事です
明るく元気に「はい」といいましょう
電話に出るときも
小さな声でほぞほぞというのではなく
元気に「はい、○○です」といいましょう
2007.01.18
忘れてはいけません
ありがとうの心を

ありがとう心を忘れてしまうと
心の中に隙ができます
そうするとマイナスだったときの思いがよみがえるのです

だから、忘れないでください
いつもありがとうの心を
2007.01.17
自分の中で解決するということは大切です
それは、どういうことかというと
だまされた
嫌な思いをしたなど
自分が悲しみ、傷ついたとき

わたしの新たなステップのとき
この思いをしなければ
わたしは気づかなかった
直そうとしなかった

自分の中で実際に目に見え、起きたことは
気づかせてくれるためのことだと
区切りをつけ終わらせるのです

そして、成長するために発見したことへの
パワーとして笑顔で向かうのです

わたしたちはいつもそなたを愛しているのです
いつもいっしょにいるのです




2007.01.16
言葉は魔法の言葉にもなります
気持ちよい、心が優しくなるような言葉を
言いましょう

そうすれば自分だけでなく
まわりの人たちも光に囲まれ
あたたかい気持ちになります

2007.01.12
なにもかもすぐにというわけにはいかない

まっすぐ進んだつもりでいても
曲がっていたり

今の状態をわからせるために
そなたの周りのものがみせるのだ

今の心の状態をわからせるために

そこで自分の気持ちを受け止めるのです
今このような状態でいるということを
第三者の状態でみるのです
そして、一つ一つクリアーしていくといいのです
2007.01.09
笑顔と言葉を実践して
そなたの周りは輝くようになった

そのまま忘れないで欲しい
そなたに与えた試練は
心のための試練だということ

愛、光、輝き
2007.01.08
言葉はとても大切です
プラスになるような言葉を言っていくと
プラスの方向に進みます

これは自分にとっても
まわりの人たちにとってもです

きつい言い方になってしまうようなときは
一呼吸し、ものの言い方を変えてみましょう

難しい。。。
努力無しに得るものは何もありません

2007.01.07
愛しています

わたしたちはそなたが
どこにいようとも
何をしていようとも
わたしたちのことを忘れていようとも
わたしたちはそなたを愛しています
2007.01.05
人が人として生まれ
人が人として生きること
嫌だと思われるようなことでも
心を尽くす

心を尽くし生きる
生き抜くのです

何が起ころうとも
心を尽くし
生き抜くのです
2007.01.04
どんな状況にあろうとも
わたしはそなととともにいる

そなたを愛し
そなたを守る

2007.01.03
心に持っている不安は小さくても
ひきつける大きな力を持っています

白い光で包み込みなさい
イメージできなくてもいいのです

言葉で言えばいいのです

あなたのその不安は天使が包み込んでくれます





2007.01.02
嫌だな
こういうこと大嫌いと思うことをする人

あなたが嫌だと思う人でも
あなたのために成長させてくれるために
今存在しているのです

それをどのように自分の中で消化していくのか
2007.01.01